発言数 180
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00:00:38 ! utako (Ping timeout: 244 seconds)
00:23:29 ! a3hUs61XL (Read error: Connection reset by peer)
00:41:04 koi-chan -> koi-chan[away]
01:25:04 + utako (utako!utako@KD027081022099.ppp-bb.dion.ne.jp) to #HA06
02:30:43 <arca> ----
02:31:39 <arca> #夜の駐車場
02:40:47 <arca> 歩:(買い物の帰り道、横の道を歩きながら駐車場のを眺める
02:41:55 <arca> 歩:「こんな所にこんな大きな駐車場があったのね・・・時間制じゃなくて月極なんだ・・・」
02:50:15 <arca> #大型車も泊まれるスペースがあるが、駐車されている車は少ない
02:59:34 <arca> 歩:「舗装もまだ新しいわね。最近のかな」
03:04:51 <arca> 歩:「今の状態ならバスケットもできそうね・・・威勢のいい子たちが集まったりシないかちょっと心配」
03:11:28 <arca> SE:パチっ・・・パチっ
03:11:36 <arca> 歩:「ん?」
03:13:07 <arca> #駐車場の中央辺りに、なにか小さな閃光のようなものが走った様に見えた
03:13:56 <arca> SE:パチっ、バチバチッ
03:14:48 <arca> #最初の小さなものからたちまちに閃光と破裂音が大きくなり・・・
03:15:08 <arca> SE:ジュバっ!
03:15:29 <arca> 歩:「きゃっ」
03:16:22 <arca> #強烈な閃光が歩を襲い、反射的に目を背け光を腕で遮る歩く
03:19:30 <arca> #光はすぐに収まり、辺は元の薄暗い夜道に戻った
03:19:34 <arca> 歩:「もー・・・一体なに・・・?」
03:24:38 <arca> #駐車場を見やると、そこにはさっきまではなかった銀色の車があった
03:25:15 <arca> 歩:「・・・なにあれなんか煙吹いてるし、地面燃えてる・・・」
03:26:12 <arca> #銀色の車が走ったであろう跡が燃えている
03:28:47 <arca> SE:プシュー・・・
03:29:19 <arca> #車のドアが開き、中から人が転げ出てきた
03:33:06 <arca> 歩:「・・・(男の子ね・・・17歳位?)」
03:33:40 <arca> 少年:「ゴホゴホっ」(ふらふらと立ち上がり、あたりを見回している
03:37:30 <arca> 歩:「あのー・・・大丈夫ですか?」
03:38:12 <arca> 少年:「!」(歩の声に反応し振り返った
03:38:35 <arca> 歩:「怪我とか・・・ないですいか?」
03:39:10 <arca> 少年:(勢い良く歩の方へ走り、ガシャンとフェンスにあたって止まる
03:39:21 <arca> 歩:(ビクッ
03:39:37 <arca> 少年:「今、今は?」
03:39:47 <arca> 歩:「・・・え?」
03:40:39 <arca> 少年:「今は何年の何月何日の何時ですか?!」
03:41:58 <arca> 歩:「……えーと、2015年の10月21日、午後7時21分です・・・」(携帯端末を取り出して時刻を確認する
03:42:59 <arca> 少年:「7時21分・・・っ」(それだけつぶやくと少年はフェンスを勢い良く乗り越え、どこかへ走り去っていった
03:43:21 <arca> 歩:「……」(呆然としている
03:45:26 <arca> 歩:「バック・トゥ・ザ・フューチャーかな…」
03:46:10 <arca> #乗り捨てられた銀色の車を見つつそうつぶやく
03:46:23 <arca> ----
03:46:47 <arca> 時空を超えてきた少年との遭遇
06:26:09 ! utako (Quit: Leaving...)
07:15:40 MorrisZZZ -> Morris
07:30:55 + utako (utako!utako@KD027081022099.ppp-bb.dion.ne.jp) to #HA06
07:35:56 <utako> 何かの話が始まるのかなって思ったらBTHFの日やったんやな
07:49:42 ! OTE (Quit: Leaving..)
07:52:00 + OTE (OTE!metral@FL1-111-168-137-16.myz.mesh.ad.jp) to #HA06
07:53:16 Morris -> MorrisWork
12:01:23 ! utako (Ping timeout: 244 seconds)
13:50:30 <arca> バック・トゥ・ザ・フューチャーのひ
13:55:36 + a3hUs61XL (a3hUs61XL!a3hUs61XL@p1002222-ipngn201003tokaisakaetozai.aichi.ocn.ne.jp) to #HA06
16:24:41 ! arca (Quit: Leaving...)
16:28:18 + arca (arca!arca@KD106167205203.ppp-bb.dion.ne.jp) to #HA06
17:33:18 ! a3hUs61XL (Quit: Leaving...)
18:18:13 + utako (utako!utako@KD027081022099.ppp-bb.dion.ne.jp) to #HA06
18:32:28 + meltdown (meltdown!meltdown@124-110-108-191.shizuoka.fdn.vectant.ne.jp) to #HA06
19:03:58 + H_Aoi (H_Aoi!H_Aoi@180-144-168-188f1.hyg2.eonet.ne.jp) to #HA06
20:25:55 MorrisWork -> Morris
20:49:08 <utako> 久秀の密かな趣味
20:49:35 <arca> nanndato
20:50:10 <utako> スパイダーストリングスッ!
20:50:19 <arca> コスプレ趣味とは・・・
20:52:34 <utako> 格好は作者のうろ覚えデレステ
20:53:15 <arca> デレマスっぽさを感じたのは間違いではなかった
20:56:38 <utako> 一応のCu勢カラー
20:56:56 <arca> キュート勢・・・
20:57:47 <utako> 光秀がCoで長政がPa、ノブナガンはPで
20:58:26 <arca> 三竦み
21:00:31 <utako> 色だけで選んでる感
21:01:01 <arca> ノブナガPっていそう
21:01:15 <utako> 居そう
21:04:23 <arca> 謀反プロデュース
21:05:34 <utako> ちょっと天下布武する系P
21:06:21 <arca> 命狙われてる系
21:09:30 <utako> ----
21:09:52 <utako> #休日、タクトレ部
21:11:12 <utako> 小鉄:(学校のジャージに鞄一つ持って、よく遠征や校外での部活動に行く生徒のような恰好で部室の前で待機してる)
21:13:25 <arca> #遠征
21:13:58 <utako> 胡桃:(同じような恰好で、半分に切って蜂蜜を塗っておいたコッペパンをはむはむと齧りながら待つ)
21:14:35 <arca> 竜騎士:「・・・(またなにか食ってるなこいつ)」
21:16:09 <utako> 光秀:(里帰りのお土産に買った購買のパンを詰めた紙袋を持って)「…お待たせ」
21:16:32 <arca> ヘルゥ:「・・・・・・・・」
21:19:16 ! meltdown (Quit: 皆様に「砂漠の風」のあらんことを)
21:19:44 <utako> 小鉄:「ンじゃ、行くか…って言いてーンだケド、学園ってどこにあンの?」
21:20:47 <utako> 光秀:「…葛城市の方。正確には…ちょっと違うけど」
21:23:27 <arca> 竜騎士:「意外と近いんだな」
21:25:45 <utako> 光秀:「…電車ですぐ」
21:28:20 <utako> 光秀:(ゴー、とやる気なさげだが、普段と比べるとやる気満々に手を挙げて移動していく)
21:28:27 <utako> ---
21:33:35 <utako> #葛城駅から徒歩5分、それほど高くない駅前ビルの玄関口にタクトレ部面々は立っていた。
21:36:11 <utako> #葛城駅回りを歩く人間なら一度は通った事がある通りに面し、一見すると何かの会社の様にも見えるが、玄関脇にはやや見難いデザインで私立本間女学園と書かれた金属製の看板があった。
21:36:53 <utako> 小鉄:「あ、何か見た事ある……でも、ここ学校のだったのかよ」
21:37:46 <arca> 竜騎士:「駅前留学って感じだ」
21:38:18 <utako> 光秀:「…都市部型学校、テストケース」
21:38:53 <utako> 胡桃:「狭そうクマ…」
21:42:07 <utako> 光秀:(先にてくてくと玄関から入り、受付に昔の学生証を提示して何か書類を書いてから、入ってくるように手招きする)
21:44:34 <utako> 小鉄:「…別の学校に入るくらいどーって事ねーと思ってたけど、学校っつーか塾か社会科見学みてーな気分なんスけど…」(ちょっと緊張してきた
21:45:01 <arca> 竜騎士:「なに緊張してんすかコテ先輩」
21:45:34 <utako> 小鉄:「…パネーよ。学校の癖にエレベーターついてるし」
21:46:06 <utako> 光秀:(プチどや顔しながらエレベーターの昇降ボタン連打してる)
21:46:29 <arca> 竜騎士:「あんまり連打するとキャンセルされたりしないか?」
21:46:47 <utako> 光秀:「…そんなコマンドはない」
21:48:33 <utako> 小鉄:「…エレベーターじゃなくて階段で行こーぜ。そんなに高くねーだろ…ココ」
21:48:52 <utako> #外から見た感じ5、6階建てぐらい
21:49:35 <arca> 竜騎士:「光秀、学園って何階にあるんだ?」
21:50:25 <utako> 光秀:「…この建物全部。行くのは…上、かな」(なぜかちょっと考えた
21:51:20 <utako> #小鉄が階段を探してきょろきょろしてるが、玄関ロビーから確認できるのは受付、エレベーター、自販機、トイレぐらいで奥の方を見ても階段はなさそう。
21:52:24 + eupho (eupho!eupho@KD106160136251.ppp-bb.dion.ne.jp) to #HA06
21:52:35 <arca> 竜騎士:「階段、見当たらないっすね」
22:03:09 <utako> 光秀:「…エレベーター、オンリー」(到着してポーンと開いたエレベーターに乗り込み
22:03:39 <utako> 小鉄:「……もう少し詳細聞いてから来るべきだった」
22:05:04 <arca> 竜騎士:「・・・・」(エレベーターに乗り込む
22:24:48 <utako> 光秀:(全員乗り込むと1階、2階と書かれたボタンは無視して、メンテナンス用のパネルを開き、中の機器に学生証を差し込み、掌を電子パネルに当てる)
22:25:51 <utako> #エレベーターがわずかに振動するが、上下に移動した感覚は無く、数秒してポーンと扉が開いた。
22:29:46 <utako> #病院のような白い天井に白い廊下の内装。廊下の先を歩いている人は医者と言うよりは研究員のような雰囲気で、それ以外の人間は…主に子供は光秀が普段着てる灰色か白のシャツに同じ色のズボンかスカートと言った感じ。
22:31:01 <utako> 光秀:「…到着。ここが学園。……感覚的には上の階。」
22:32:00 <arca> 竜騎士:「学園か・・・」
22:34:31 <utako> 長政:「おひさ~♪」(エレベーターを出た所で待ってた黒髪を金髪に染めた、以前会った大百足の少女。
22:36:05 <utako> #頭にタオルを巻いて肩を出すように黒いTシャツの袖を上げてるので土方をやってる不良少女のような恰好
22:37:35 <utako> 光秀:「…この間ぶり。コレ、お土産」(購買パンの詰め合わせを長政に渡し
22:38:58 <arca> 竜騎士:「ども・・・・(百足の人だ」
22:39:07 <arca> ヘルゥ:「・・・・・・・・」
22:41:19 <utako> 長政:「もうちょっと可愛いのが良かったのにぃ。でもサンキューミーツー」(受け取てやーん♪と苦笑いしてからポムポムと光秀の頭を押す
22:42:40 <utako> 長政:「今日はー、私が案内役ーってゆーか。外から入って来る人って超珍しいから、護衛?お目付?そんなカンジだから、よろしくねー」(頬に指を当てて、ニコーっと笑い
22:43:21 <utako> #早速来訪に気づいた幾人かの生徒が遠巻きにちらちらと竜騎士達の方を見てる
22:45:26 <arca> 竜騎士:「よろしくお願いします」
22:45:50 <arca> ヘルゥ:(チラチラ見てくる子達をガン見している
22:46:05 <utako> 小鉄:「………よろしくお願いしまス」(緊張しすぎて何故か既にグロッキーになってる焼きそばパン頭)
22:48:53 <arca> 竜騎士:「コテ先輩、こんなところでメンタルの弱さ発揮しないでくださいよ」
22:50:35 <utako> 小鉄:「つっても…何か、知らない人多いし…藍染いねーし。竜騎士、シャツ掴ませて…」
22:53:11 <arca> 竜騎士:「藍染先輩がいないのはコテ先輩のせいでしょ多分!俺じゃなくてヘルゥのシャツでも掴んでくださいよ」
22:53:40 <arca> #寄ってくるコテツの頭をグイっと手でのけつつ
22:54:17 <utako> 胡桃:「何か…クマも…頭がクラクラするクマ…、蜂蜜コッペパン食べるんじゃなかったクマ…気持ち悪いクマ…」(オェップと息漏らしながら
22:55:27 <arca> 竜騎士:「なんだよもう・・・胡桃はここの気にでも中てられたのか?」
22:55:59 <utako> 胡桃:「強いて言うならこみ上げてる来る甘美な気配…クマ…」
22:56:40 <arca> 竜騎士:「クマのくせにはちみつに中たるなよ・・・」
22:56:46 <utako> 長政:「……先に保健室行くー?」
23:00:23 <utako> 光秀:「…気にしなくて良い。いつもの事だから…ゼミ行こう」
23:00:47 <arca> ヘルゥ:「・・・・・・・・」
23:01:21 <utako> 小鉄:(あー、うー、と呻きながらヘルゥのシャツを少し摘まむ)
23:01:35 <utako> 胡桃:(クーマー、と呻きながら以下略)
23:02:40 <arca> 竜騎士:「(なんなんだこいつら)」
23:04:08 <utako> 光秀:「…離れないように。この校舎は大丈夫だけど、他の所は危ない所もあるから」
23:04:27 <utako> #ふんす、と母校を案内する事に息巻いて先導始める。
23:04:56 <arca> 竜騎士:「張り切ってるな、エスコート頼むよ。ほらコテ先輩も胡桃も」
23:05:05 <utako> 小鉄:「…ンッス」
23:05:13 <utako> 胡桃:「…クマッス」
23:05:28 <utako> #ぞろぞろついてくゾンビ達
23:08:43 <utako> #エレベーターホールがあった場所は言わば外来用の出入り口だったらしく、廊下を進んで行くとすぐに職員室や校長室、保健室と言った普通の学校にあるようなプレートが見え、掲示板には今月の目標だとか注目の出来事みたいな内容の掲示物があり、普通の学校と大差ない様に見えた。
23:09:35 ! eupho (Quit: それではー)
23:10:19 <arca> 竜騎士:「雰囲気以外は普通の学校っぽいな」
23:10:39 <utako> 光秀:「…一応、学校。」
23:13:46 <utako> #職員用エリアを過ぎると始めて窓の前を通るが、窓の外は葛城駅前のソレではなく、ただただ広い芝生のグラウンドに雲がかかって見える程に高い天井。空は見えず、奥の方ですら霞んで見え明らかに駅前ビルの空間の許容量を超えていた。
23:15:48 <arca> 竜騎士:「グラウンドか・・・」
23:17:46 <utako> 長政:「ここのグラウンドは全部室内なんだよぉ。ここは低学年用なんだけどぉ。全校朝礼用したりお昼ご飯食べたりするには調度いい場所何だよねー」
23:18:52 <arca> 竜騎士:「これだけ広ければ圧迫感も少なそうっすね」
23:19:49 <utako> 光秀:「…飛ぶのに慣れたら狭い」
23:20:16 <arca> 竜騎士:「そんな着やすく飛ぶなよ・・・」
23:21:40 <utako> 光秀:「……外の学校の人は、こんな感じ」(竜騎士を指さして
23:22:14 <utako> 長政:「あー」(なるほど、と手を打ってる
23:22:38 <arca> 竜騎士:「俺を外の代表みたいにするなよ。普通のやつはもっと手厳しいぞ」
23:23:09 <utako> 小鉄:(もっと厳しい人は色んな意味で厳しい状態になってた)
23:24:28 <utako> 長政:「違和感あるかもしれないけどぉ、ここではある意味ー飛ぶことが普通何だよねー。私は飛行技能ないけどぉ」
23:24:56 <arca> 竜騎士:「ラムちゃんみたいな状態なんすね」
23:25:25 <utako> 長政:「んー?」(何それ、と首を傾げ
23:25:45 <arca> 竜騎士:「・・・なんでもないっす」
23:28:27 <utako> 小鉄:「…飛ぶ事に限った事じゃない。自分が出来る事をどこまでもどこまでも伸ばすのが、ここでは普通。だから物理作用の能力を使う制限がほとんどない」
23:29:25 <utako> #小鉄になってた
23:29:28 <utako> #光秀ちゃん
23:29:57 <arca> 竜騎士:「なるほどな」
23:31:37 <utako> 長政:「歩く事、這う事、飛ぶ事、生き物の基本は移動から……てゆーワケで、ここから歩いて移動してると凄い時間かかっちゃうから、能力使ってくださーい」
23:32:03 <utako> #先の廊下を指さすが、白いせいも相まって先が見えない。
23:32:30 <arca> ヘルゥ:(すでにちょっと浮いている
23:33:34 <utako> 光秀:「…小鉄は竜騎士に任せる。胡桃は私が運ぶから」(ふわっと浮いて、胡桃の足を掴む
23:34:26 <arca> 竜騎士:「・・・・コテ先輩、俺に運ばれるかへルゥに運ばれるかどっちにします?」
23:34:39 <utako> 長政:(パキパキと腰のあたりに黒い殻が現れると、人馬のように百足の足が生える)
23:35:01 <utako> 小鉄:「…竜騎士で。そっと、優しく頼むンス…」
23:36:54 <arca> 竜騎士:「気持ち悪いこと言わないでくださいよ・・・・空間転移魔法がいちばんやさしいといえば優しいですけど、一応流儀に合わせるか」(空を撫でるような動作から虚空からモシンナガンを取り出した
23:39:05 <utako> 小鉄:「風景がコロコロ変わるのは…ちょっと…」
23:39:34 <utako> 光秀:(胡桃の足を掴んでヒュンッ、と飛んで行く)
23:40:09 <utako> 長政:(百足の足をガチャガチャと動かして走っていく)
23:40:36 <arca> 竜騎士:「そんな女々しいこといってないでいきますよ」(モシンナガンを横たわらせるとふわりと浮き、その上にサーフィーんのように乗る
23:41:31 <arca> ヘルゥ:(ボンっと言う衝撃波とともに高速で飛んでいった
23:42:39 <arca> 竜騎士:「重い・・・おいへルゥ飛ばすな!!」(コテツを担ぎのろのろとついて行く
23:43:43 <utako> #巨大ドームのようなグラウンドを通り過ぎ、それからいくつか環境の違うエリアを通り過ぎて行く中、様々な能力者生徒も各々の方法で移動していくのが見えた。
23:45:02 <utako> #能力なのか乗り物に乗っている物もいれば、単純な身体能力で激走している生徒。往々にして能力が低い生徒は遅く、能力の高い生徒は早い。
23:45:31 <utako> 小鉄:「…竜騎士の背中、暖かい」
23:45:39 <utako> #ぷるぷる
23:46:00 <arca> 竜騎士:「落としますよ。やっぱり座標聞いて転移魔法使ったほうが良かったな・・・」
23:46:48 <arca> ヘルゥ:(暇なので宙返りしたりしている
23:50:34 <utako> 長政:「空間転移自体は私的に問題ないんだけどぉ、離れちゃダメだよー」(並走しながら
23:52:34 <arca> 竜騎士:「この先輩が筋肉つけすぎなんすよ・・・」(ペースを上げる
23:55:32 <utako> 小鉄:「竜騎士は色々小さすぎなンだよ…もっと食って骨格から大きくしろよ…」
23:55:34 <utako> #ぷるぷる
23:56:39 <arca> 竜騎士:「・・・・」
23:57:50 <arca> #苛々を抑えつつちょっとサバ折り風に背骨を圧迫した
23:58:24 <utako> 小鉄:「変なGがかかってる…竜騎士…」
23:58:42 <arca> 竜騎士:「かけてんだよ」
23:59:50 <utako> #そうこうしてる内に開けた部屋に飛び出し