発言数 150
表示
00:00:14 <utako> 火星:「よろしくお願いします…」(お辞儀
00:00:59 <TK-Leana> 阿光:「まあいいか、ちょっと待ってろ」
00:01:10 <TK-Leana> # 外に出て、王冠かぶって来る
00:01:55 <TK-Leana> 阿光:「よし、じゃあ少しの間だが揉んでやる」
00:08:01 <utako> カウラ:「はじめにやられた袈裟固めから、十字固め、四方固め…はやらなくて良いわ。レスリングはタックルをスローで良いからやってあげて頂戴。見てるから変な所触ったりしたら私が技をかけるわよ」
00:08:48 <TK-Leana> 阿光:「触るか、阿呆。じゃ、一通り行くぞー」
00:08:57 <TK-Leana> # そして容赦なく技の実験台に
00:11:02 <utako> 火星:(初めての技の教習に戸惑いつつ、真剣に覚えようと頑張ってた)
00:14:22 <TK-Leana> 阿光:「と、こんな感じだ」
00:15:18 <utako> 火星:「…技が極まったら抜けられる気がしないです」
00:21:00 <utako> カウラ:「完全に決められない様に対処する方法を覚えるのが一番良いかしら。極まった技から抜け出すのは、普通にやると難しいわよ」
00:21:21 <TK-Leana> 阿光:「まあ、外させないために極める訳だからな」
00:22:05 <utako> 火星:(捕まる前にこう…と思い返しつつ、マットの上で一人練習)
00:24:01 <utako> カウラ:「私ぐらいになると寝技や関節技を極められても抜け出すのは楽勝なのだけれど」(髪を払ってふふんと鼻で笑いつつ
00:24:32 <TK-Leana> 阿光:「……そうか?」
00:25:48 <utako> カウラ:「試しに技をかけてみても良いわよ?」
00:26:06 <TK-Leana> 阿光:「おう、まだ時間余ってるしな」
00:26:34 <TK-Leana> # 寝技に持ち込む
00:28:18 <utako> カウラ:「…ちょっと妙な気分になるわね。寝技なんか始めてかけられるからかしら」
00:28:46 <TK-Leana> 阿光:「お前、始めてかけられるのに楽勝とか言ってたのか」
00:30:16 <utako> カウラ:「自信があるもの。ただ…やると貴方が怪我しそうだから、寸止めにしておくわよ」
00:30:36 <TK-Leana> 阿光:「強気だな」
00:33:17 <utako> カウラ:(眼を閉じ、自分と阿光の僅かな隙間に極小のダークボムを数個作り、徐々にサイズを大きくする事でジャッキのように隙間を大きくしていく)
00:33:51 <TK-Leana> 阿光:「む……」
00:34:34 <utako> カウラ:「貴方が相手ならこれを全部爆破させれば剥がせると思うのだけれど、どうかしら?」
00:34:55 <TK-Leana> 阿光:「爆破って。自分も巻き込まれないかそれ」
00:37:03 <utako> カウラ:「再生と爆破の自爆攻撃は私の得意技の一つよ」(ふふん、と自慢げに笑って
00:37:48 <TK-Leana> 阿光:「まあ、今の状態なら確かに剥がされるが……それはトーナメント部では使えない手段では」
00:39:37 <utako> カウラ:「私がトーナメント部で寝技や関節技に持ち込まれて地面に這い蹲るようなヘマをすると思うの?」
00:39:47 <utako> 火星:「ヘマッ!?」(ぐさっ
00:40:06 Morris -> MorrisZZZ
00:41:45 <TK-Leana> 阿光:「お前の事だから、いつバナナの皮を踏んで転んでも俺は驚かんぞ」
00:44:21 <utako> カウラ:「そんな特異な状況を想定されても困るわよ」
00:45:35 <utako> 火星:(寝技かけたまま話している二人を見つつ、ちょっとドキドキしてきた)
00:45:55 <utako> #しずかーに、体操座りして見てる
00:46:45 <TK-Leana> 阿光:「しかし、自爆前提がアリならどんな形でも高速は難しい……という以前に、物理無効なら組み打ち自体無意味じゃないか?」
00:51:07 <utako> カウラ:「そうね。対人が限界の物理的な物なら対処は楽なのだけれど、相手も同じように特殊な力を用いて来た場合にはまた違ってくるわ」
00:51:52 <TK-Leana> 阿光:「たしか、お前の場合銀の武器での攻撃なんかは特に影響ないんだよな」
00:54:36 <utako> カウラ:「ないわよ。身体を貫通したり身体の中に残ったりするような武器であれば再生の妨げになって、影響は出てくるのだけれど」
00:58:43 <utako> 火星:(肩に剣が刺さったりするところを想像して身体がチクチクしてきた)
00:59:33 <TK-Leana> 阿光:「じゃあ、ツボとかは?」
01:00:48 <utako> カウラ:「面白い発想で責めてきたわね……、身体的な特徴は人と変わりないから、強く刺激すればやっぱりそれだけ反応はあるわよ」
01:01:17 <TK-Leana> 阿光:「マッサージとか効いてたもんな。じゃあやりようはあるのか」
01:03:57 <utako> カウラ:「色々とあるわよ。でも、私にだってそれなりに対処できるのだから、状況によって、と言うしかないのだけれど」
01:06:25 <utako> 火星:(そろーっと足元に近寄って、ぐりっと足つぼを刺激する)
01:07:43 <utako> カウラ:「――ッ!?」(痛いほどではなかったが、びっくりして足が攣った
01:07:59 <utako> #ピーンッ
01:08:14 <TK-Leana> 阿光:「ん?」
01:08:41 <TK-Leana> 姿勢が寝技決めてる所なので、火星が何したのか見えてない
01:10:17 <utako> カウラ:「こ、こら、ちょっと貴方!!何したの!?実験するのはやめて頂戴!」(涙目になりながらビシバシと叩いて
01:10:42 <TK-Leana> # 阿光を?
01:10:47 <utako> #阿光を
01:10:58 <TK-Leana> 阿光:「いや、別に何もしてないが」
01:12:04 <utako> カウラ:「じゃぁ……、あ、こら火星!!どこ行く気よ!待ちなさい!」
01:12:45 <TK-Leana> 阿光:「なんだ、悪戯されたのか」(寝技を解く
01:12:58 <utako> 火星:(逃げ足は速い)
01:15:17 <utako> カウラ:(追いかけようとするが、マットの上をずりずりと少し這って諦める)
01:19:18 <utako> カウラ:「……こう言う、痺れや痙攣は抜けるのが遅いのよね」(寝転がったまま、スカートの位置を直しつつため息
01:20:06 <TK-Leana> 阿光:「しかし、この時期密着し続けるとあっついな」(ぱたぱた
01:21:06 <utako> カウラ:「私は嫌いじゃないわよ。肌がぴとってなるのも」(てしてしとつま先で突付いて微笑む
01:21:29 <TK-Leana> 阿光:「いや、俺も嫌いではないが……」
01:26:20 <utako> カウラ:「流石に猛暑なんて言われる程暑くなる日にはプールやエアコンの効いた部屋以外では、ひっついて居たくはないのだけれど。まだこれぐらいなら大丈夫だわ」
01:27:26 <TK-Leana> 阿光:「俺は……体温の方が気温より低いくらいの蒸し暑い時にひっ付き合うのとかいいなあと思う」
01:28:55 <utako> カウラ:「何かやらしいわね…ちょっとは注意しておくべきかしら」(つま先で突付くのをやめて、這って離れる
01:29:24 <TK-Leana> 阿光:「いや、ふと思っただけだ」
01:31:30 <utako> カウラ:「手に汗をかくような暑さの時に、手を繋いでみたいと思うのと同じような物なのかしら?」
01:41:30 <utako> #適当なところで締めとこう
01:41:36 <utako> #もうすぐ2じ
01:41:39 <TK-Leana> うむー
01:41:50 <TK-Leana> ちょっとうとうとしてた
01:42:05 <utako> ねむけにまけるのだ
01:42:12 <utako> おつかれたまー
01:44:33 <TK-Leana> おつかれー
01:44:37 <TK-Leana> わたしもねよう
01:44:41 TK-Leana -> TK-Leana_sleep
01:46:30 ! utako (Quit: Leaving...)
02:30:41 ! Toyolina (Quit: )
02:47:00 + Toyolina (Toyolina!Toyolina@7c294a97.i-revonet.jp) to #HA06
03:23:19 ! kurov (Quit: Leaving...)
04:14:05 + kurov (kurov!kurov@KD175108170098.ppp-bb.dion.ne.jp) to #HA06
08:45:27 + H_Aoi (H_Aoi!H_Aoi@u741011.xgsnuf61.imtp.tachikawa.mopera.net) to #HA06
09:54:11 ! athame_ (Connection closed)
10:41:35 ! H_Aoi (Connection closed)
10:42:18 + H_Aoi (H_Aoi!H_Aoi@u741011.xgsnuf61.imtp.tachikawa.mopera.net) to #HA06
18:06:31 + meltdown (meltdown!meltdown@d131.Wst10N1FM3.vectant.ne.jp) to #HA06
19:08:34 ! MOTOI (Connection closed)
19:08:42 + mjolnir (mjolnir!mjolnir@w0109-49-135-255-188.uqwimax.jp) to #HA06
19:09:37 + MOTOI (MOTOI!MOTOI@p23061-ipngn201funabasi.chiba.ocn.ne.jp) to #HA06
19:09:45 MorrisZZZ -> Morris
20:19:08 + koi-chan (koi-chan!koi-chan@p10051-ipngn3002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp) to #HA06
20:21:23 ! H_Aoi (Quit: Leaving...)
21:23:06 + utako (utako!utako@KD106175255242.ppp-bb.dion.ne.jp) to #HA06
21:23:50 TK-Leana_sleep -> TK-Leana
21:44:19 <TK-Leana> ごろごろ
21:53:17 <mjolnir> ばたばた
21:55:36 <TK-Leana> 義房:「ふ、ふっはっはっはっはっは」
21:56:05 <TK-Leana> 黒マント+猛暑=死
21:56:19 <koi-chan> 鯉:「まだ6月なのに夏バテですか」
21:57:32 <koi-chan> #ポカリを差し出す
21:57:55 <mjolnir> 伊達:「そもそもこんな時期にまでその格好で頑張れるのが凄いと思いますよ…」
22:01:10 <TK-Leana> 義房:「くくく、この宵闇の吸血鬼既にとうの昔に太陽の光など克服してるから暑くなんて無いぞ」
22:04:08 <mjolnir> 伊達:「太陽の光を克服出来たら暑さも対応できるんですか…ハイブリッドですね…」
22:04:31 <koi-chan> 鯉:「それに、せめて季節感くらい気にしませんか。汗で湿ったマント、せっかくかっこいい吸血鬼がちょっとカッコ悪いですよ」
22:04:54 <koi-chan> #つハンガー
22:05:39 <mjolnir> #胡散臭そうに見てるのであった。
22:09:14 <TK-Leana> 義房:「永遠の死を迎えた吸血鬼が汗など書く筈が無い、つまり私は汗を書いていない……」
22:12:31 <koi-chan> 鯉:「じゃあ、今日は激しい運動を伴う対戦格闘ゲームでもやりますか」
22:13:55 <mjolnir> 伊達:「最近は立って結構激しく動くのもあるみたいですよね」
22:14:05 <TK-Leana> 義房:「のぞむところだ……」
22:14:58 <koi-chan> 鯉:「いいでしょう、店長にゲーム機の点検をすることを伝えてきます」
22:15:05 <koi-chan> #嘘も方便
22:15:58 <koi-chan> #ダイス振って結果を変えますか、それともチャットで完結させますか?
22:16:58 <TK-Leana> 義房は格ゲー元々そんな得意でもないし、普通に負ける
22:17:12 <utako> 安寿:(農作業してる人のように首に冷却材巻いたタオルかけて、ガリガリ君もしゃもしゃ)「がんばれー」
22:17:53 <koi-chan> そうですか、じゃあぼこぼこにして勝ちますね。
22:18:08 <koi-chan> 鯉:「行きますよー?」
22:18:25 <TK-Leana> 義房:「……ん、おう」
22:19:08 <koi-chan> 鯉:「弱い者いじめじゃありませんからね!」 (ぼこすか
22:19:32 <TK-Leana> # ただでさえそんな得意でもないのに反応が悪くてフルボッコ
22:19:55 <mjolnir> 伊達:「がんばってくださいねー」 (にこやかな笑顔で観戦しつつ)
22:20:39 <koi-chan> #面白いくらい入るので途中から新しい技の開発を始める
22:22:43 <koi-chan> 鯉:「そろそろタイムアップか……止めだー!」
22:23:34 <TK-Leana> SE:どたーん
22:23:49 <TK-Leana> 義房:(キュー)
22:24:34 <utako> 安寿:「どんまーい、義房。格ゲーのほうはボロボロだねぇ」(ケラケラと笑って
22:25:31 <TK-Leana> # 熱射病で合った
22:26:24 <koi-chan> #バックヤードから氷枕とタオルを持ってくる
22:26:40 <koi-chan> 鯉:「ちょっとやりすぎちゃったかな……?」
22:27:17 <mjolnir> 伊達:「いわんこっちゃないんですから…はあ。」
22:27:25 <mjolnir> #そそくさと鍼は用意している。
22:27:45 <utako> 安寿:「いや、これは行き過ぎちゃってる義房が悪いでしょ…、マント剥いじゃえ。つ、ついでに、お、お姉さんが、シャツを脱が、脱が脱がせ…」(ふんすふんす
22:28:10 <TK-Leana> 義房:(う~ん)
22:29:11 <koi-chan> 鯉:「うわ、あせもだらけじゃないですか」(あせも用の粉(シッカロール)を持ってくる
22:31:03 <mjolnir> #体の手入れが終わったところで鍼を打つつもりで準備中。
22:32:55 <TK-Leana> # 義房はばたんQ
22:33:59 <koi-chan> 鯉:「病院つれて言った方がいいレベルですか?」(ばふばふしながら
22:36:11 <utako> 安寿:「意識が無かったら、そうしたほうが良いかなぁ…」(手当ては二人に任せて
22:37:09 <utako> #救急車呼びそうならこっそり治癒しておこうかな、と見てる
22:39:04 <mjolnir> 伊達:「まあ、私は責任が負えないからですねー。まあ、とりあえずいつもの打っておきますけど」
22:39:07 <mjolnir> #ぐさっ。
22:39:25 <koi-chan> 鯉:「とりあえず水飲ませて、涼しい場所に寝かせて……大丈夫そう」(売り物の本を読んで応急処置
22:39:55 <TK-Leana> 義房:「うーん……」
22:40:21 <utako> 安寿:(自分の首筋にシッカロールつけつつ)「義房ー、生きてるー?灰になっちゃいそう?」
22:41:29 <TK-Leana> 義房:「ぐむむ、この宵闇の吸血鬼が……」(う~ん
22:43:47 <koi-chan> 鯉:「気分はどうですか」
22:44:32 <koi-chan> #額の氷水タオルを替えつつ
22:47:42 <TK-Leana> 義房:「ふっ……血が、足りぬのか」
22:49:40 <utako> 安寿:「意訳、貧血起こしたような気分です」
22:50:20 <koi-chan> 鯉:「血はやれないけど、ポカリとチョコレートならやるよ」
22:51:44 <utako> 安寿:「ポカリを2倍か3倍かに薄めると吸収率が良いんだって」
22:54:52 <TK-Leana> 義房:「ポカリを呑む吸血鬼など居るか」(ふらふら起き上がる
22:55:31 <koi-chan> 鯉:「飲みなさい、というかまだ寝てなさい」(無理やり飲ませつつ寝かせる
22:55:57 <koi-chan> #アレルギーというわけではないですよね。
22:59:54 <TK-Leana> 義房:「むぐ、せめて棺桶で寝たい」
23:03:06 <utako> 安寿:「君は実に馬鹿だな。(ドラえもん) 棺桶なんて無いから入ってるつもりで寝てなよ」
23:06:43 <TK-Leana> 義房:「無念……」(がく
23:11:06 <utako> 安寿:(紙に『熱中症の吸血鬼』と書いて、ぺたりと貼っておく)
23:13:10 ! meltdown (Quit: 皆様に「砂漠の風」のあらんことを)
23:21:47 <TK-Leana> そんな感じで終わり?
23:22:19 <koi-chan> の、ようですね。ありがとうございました
23:24:08 <utako> お疲れ様でした!
23:25:02 <utako> ねっ、ちゅう、しようの変
23:27:26 ! koi-chan (Quit: 鯉は川底の寝床に帰りましたとさ、おしまい。)
23:28:42 <TK-Leana> お疲れさま―
23:51:58 <utako> 治癒で体温の低下は促せてもナトリウム濃度の回復は出来るのかな、と思ったが
23:52:15 <TK-Leana> どうなんでしょうね
23:52:27 <TK-Leana> 回復魔法で体調不良は癒せるかみたいな
23:53:55 <utako> 治せないのは厨二病ぐらいを歌い文句にすればきっと魔法は奇跡を起こしてくれるはず
23:54:16 <utako> 奇跡もブッチーもあるんだよ!
23:56:42 <utako> カウラさんより一段階高いのでペロペロ治療ではなくもう少し魔術っぽい治療できます
23:57:11 <TK-Leana> カウラさんがぺろぺろしかできないのは、趣味じゃなくて腕の問題だったのか
23:59:04 <utako> なんです